ドアコンシェルのオートロック機能は、マグネットセンサーで扉の開閉を検知します
ドアコンシェル(Door Concierge)のオートロック機能のデモ動画です。扉が閉まると、あらかじめ扉枠に取り付けておいたマグネットセンサーを検知して、自動的に施錠される仕組みです。
マグネットセンサーが扉の開閉状態を検知
一定時間で自動的にモーターが回る仕組みではありませんので、扉が開けっ放しなのにモーターが回ってしまうトラブルは起きません。
こうなっちゃう心配はありません(注:撮影用にわざとやりました)
ドアコンシェルなら万が一の「締め出しリスク」も回避可能
万が一、オートロックで締め出されてしまった場合もご安心ください。ICカード、鍵やスマホを持たずに締め出されてしまった場合でも、ドアコンシェルならテンキーで解錠できるので大丈夫。こういう時に手ぶら指一本で解錠できるのは心強いのではないでしょうか。
どうしてもオートロックの締め出しが心配な方は、オートロック機能をOFFにすることも可能です。
ドアコンシェルなら、いざという時でも指一本で入れるから安心です
しかも、万が一の電池切れでも、扉の外から一時給電できますので、「電池切れでテンキーも使えない!!!」という心配もありません。
ドアコンシェルは万が一の電池切れでも大丈夫!角型9V電池駆動で鍵が開けられます。
このように、ドアコンシェルは万が一のトラブルに備えて、二重三重の対策が施されています。
この記事を書いた人
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Bluetooth業界に足を踏み入れてから早10年。
初心者がイチから学んだ知識とノウハウを、初心者の方でもわかりやすいようにお伝えすることを心がけています。








